蟹丼&豚丼の素 ご飯に乗せるだけ・・・フレンチシェフの“蟹まみれ”

30秒流水解凍するだけで【本格蟹丼】完成!
蟹丼2人分(ソース2種付き)豚丼2人分 5000円(税込) 送料1,500円(税込)
お召し上がり方・・・
30秒流水解凍するだけで【本格蟹丼】完成!
①お好みで、イクラ、ウニ、ホタテ貝など盛りつけると、より一層美味しくお召し上がりいただけます。
・お好みで中央に卵黄を盛りつければ完成です。
ソース2種のご利用方法・・・
②蟹醬油(お好みでわさび)を少量回しかけてお召し上がりください。
③焦がしバターソースを少量かけてお召し上がりください。
※ご飯は・・・蟹まみれのみ・・・160g
イクラや海鮮を加えると・・・190g
ご飯とのバランスを考えて目安にしてください。
※ソースが残ったら、魚介や肉を炙りご飯に乗せるだけの“オリジナル丼”にご利用ください。
フレンチシェフの“蟹まみれ”とは?

北海道産生本ズワイ蟹、香住蟹、などを手さばきで蟹身を取り出して、カニ子やカニ味噌を使いカニ味噌ソースを作り、殻やカニ味噌とミルポワ、トマト、にんにくでフレンチの甲殻類のソース(ソースクリュスタッセ)を作り、全てを混ぜ合わせた【ご飯に乗せるだけの“蟹丼の素”】です。
※季節により使用する蟹と産地は変わります。
北海道産生本ズワイ蟹、香住蟹、などを手さばきで蟹身を取り出して、カニ子やカニ味噌を使いカニ味噌ソースを作り、殻やカニ味噌とミルポワ、トマト、にんにくでフレンチの甲殻類のソース(ソースクリュスタッセ)を作り、全てを混ぜ合わせた【ご飯に乗せるだけの“蟹丼の素”】です。
※季節により使用する蟹と産地は変わります。
豚丼(豚軟骨山椒みそ煮)2p

とろける豚丼・・・フレンチの技法を駆使した豚丼
ゼラチン質の牛骨の出汁で煮込んで、フレンチの命の山椒みそ煮ソースで煮込み直した『豚軟骨』の病みつき丼の素です。。
おひとり様一回限りのサービスセットです。
蟹まみれ丼のお召し上がり方

1,蟹まみれは、お召し上がりいただく直前に冷凍庫から取り出して、約30秒流水で急速解凍してください。
2,解凍出来たらご飯の上にのせて広げてください。
ソースのご利用方法(蟹醬油)

3,卵黄を中央に盛り付ける。
4,先ずは、ソースをかけずに素材の味わいをお楽しみください。
5,蟹醬油を回しかけてお召し上がりください。
※お好みでワサビを少し加えてください。
豚丼の素のお召し上がり方

湯煎したものをご飯に乗せて『豚丼』に、ラーメンに乗せて『こだわりラーメン』に、焼き豆腐や煮ものに乗せて『お酒のあて』に、急な来客にも簡単にこだわりの一品が出来ます。
ソースのご利用方法(焦がし蟹バターソース)

6,焦がし蟹バターソースを回しかけてお召し上がりください。
※2種類のソースは少しづつご使用ください。

7,お好みで、混ぜて頂くか混ぜずにお召し上がりいただくかで味わいも変わりますのでお好みでお召し上がりください。
海鮮丼も簡単です!

お好みで、イカ、甘エビ、ホタテ貝、ローストビーフを盛りつけて頂くと、“オリジナル海鮮丼”をお楽しみいただけます。

内容料 | 蟹丼の素 フレンチシェフの“蟹まみれ” 蟹丼のソース “焦がしバターソース” 豚丼(山椒みそ煮) ×2袋 |
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原材料 | 蟹丼の素 フレンチシェフの“蟹まみれ” フレンチシェフの蟹醤油 蟹丼のソース “焦がしバターソース” 豚丼(山椒みそ煮) 豚肉、味噌、黒糖、フォンドボー、醤油、赤ワイン、山椒、胡椒、鷹の爪、大豆、食塩、砂糖混合ブドウ糖果糖液糖、砂糖、カツオエキス、昆布粉/調味料(アミノ酸等)、酸化防止剤(亜硫酸塩)、安定剤(アカシア)(一部に牛、豚、小麦、大豆、を使用) |
保存方法 | 蟹丼の素 フレンチシェフの“蟹まみれ” 蟹丼のソース “焦がしバターソース” 蟹丼のソース “蟹醤油” 保存方法 冷蔵保存 5度以下 豚丼(山椒みそ煮) 保存方法 冷凍保存 -18度以下 |
解凍方法 | 蟹丼の素 フレンチシェフの“蟹まみれ” 流水で30秒急速解凍してください。
注意・・・生ガニの特性上、生温かい温度で解凍されますと、黒く変色しますので絶対おやめください。 解凍後はその日のうちにお召し上がりください。 |
賞味期限 | 蟹丼の素 フレンチシェフの“蟹まみれ” 蟹丼のソース “焦がしバターソース” 蟹丼のソース “焦がしバターソース” 保存方法 冷蔵保存 5度以下 90日 豚丼(山椒みそ煮) 60日 |
配送方法 | 冷凍 |
原産国 | 日本 |
送料 | 1500円【税込み】 |